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お知らせ

発熱外来のご案内 [2022.08.24更新]

当院では発熱外来を実施しております、その際は必ずお電話下さい。

風邪の様な症状の方や発熱されている方はまず当院へお電話下さい。内科受診される患者様との動線を分けるために来院時間、来院方法のご案内をさせて頂きます。また10/1より順次インフルエンザワクチンの接種を開始していきます、その際もご連絡ください

熱中症について [2022.07.01更新]

全国的に熱中症が増えております。

梅雨も明け、本格的な暑さとなってきました。

水分補給はこまめに行い、熱中症にお気を付けください。

 

熱中症は、吐き気、めまい、気分不良が主な症状ではありますが、発熱する場合もあります。

そういった、普段とは違う症状が出現した際は当院へお気軽にご相談ください。

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花粉症治療(舌下免疫療法)のご案内 [2022.04.06更新]

当院では舌下免疫療法をもちいた花粉症治療が可能です。
舌下免疫療法とはアレルギーの原因物質を少量体内に吸収させることで、アレルギー反応を弱めていく治療法です。 現在治療可能なアレルギーはスギ花粉症とダニのアレルギー(ハウスダスト)を対象としたものです。症状を根本的に治すことができる唯一の治療法です。まずはお気軽にお問い合わせください。

コロナ感染後フォローのご案内と消化器症状のある患者様へのご案内 [2022.03.22更新]
コロナ感染症後の倦怠感の持続や違和感を自覚される方の問い合わせが増えております。 当院では感染後の経過観察期間が終了した方であれば適宜検査にて対応させて頂いております。血液検査にて炎症反応の残存や胸部レントゲンにて肺炎像の有無の確認が可能ですのでお気軽にお問い合わせください。 また日々の診療でコロナ感染症とは別に感染性腸炎が増えている印象があります。当院ではイオンバランスや脱水補正、吐き気止めの点滴も可能ですのでお気軽にご相談下さい。
発熱外来のご案内 [2022.03.12更新]

当院ではコロナ抗原検査・発熱外来を実施しております。

発熱、のどの痛み等の風邪のような症状がある方はまず当院に電話をおかけください。

内科疾患で通院中の方との接触を避けるために時間調整をさせて頂きます。

また当院の抗原検査はドライブスルー方式での検査となります。医院に到着致しましたらまず車内からお電話をお願いします。

 

初めまして、植嶋医院院長の植嶋哲也と申します。 [2022.01.20更新]

この度2月1日より植嶋医院を再開する運びとなりました。つきましては1月29日、30日の10:00~15:00に内覧会を開催いたしますのでご参加頂ければ幸いです。

追記
野菜詰め放題を予定していたのですが、コロナ感染者数増加を踏まえまして野菜の詰め合わせに変更させて頂きました。よろしくお願い申し上げます。

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お知らせInformation

発熱外来のご案内 [2022年8月24日08時51分更新]

当院では発熱外来を実施しております、その際は必ずお電話下さい。

風邪の様な症状の方や発熱されている方はまず当院へお電話下さい。内科受診される患者様との動線を分けるために来院時間、来院方法のご案内をさせて頂きます。また10/1より順次インフルエンザワクチンの接種を開始していきます、その際もご連絡ください

熱中症について [2022年7月1日15時03分更新]

全国的に熱中症が増えております。

梅雨も明け、本格的な暑さとなってきました。

水分補給はこまめに行い、熱中症にお気を付けください。

 

熱中症は、吐き気、めまい、気分不良が主な症状ではありますが、発熱する場合もあります。

そういった、普段とは違う症状が出現した際は当院へお気軽にご相談ください。

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花粉症治療(舌下免疫療法)のご案内 [2022年4月6日09時26分更新]

当院では舌下免疫療法をもちいた花粉症治療が可能です。
舌下免疫療法とはアレルギーの原因物質を少量体内に吸収させることで、アレルギー反応を弱めていく治療法です。 現在治療可能なアレルギーはスギ花粉症とダニのアレルギー(ハウスダスト)を対象としたものです。症状を根本的に治すことができる唯一の治療法です。まずはお気軽にお問い合わせください。

コロナ感染後フォローのご案内と消化器症状のある患者様へのご案内 [2022年3月22日17時34分更新]
コロナ感染症後の倦怠感の持続や違和感を自覚される方の問い合わせが増えております。 当院では感染後の経過観察期間が終了した方であれば適宜検査にて対応させて頂いております。血液検査にて炎症反応の残存や胸部レントゲンにて肺炎像の有無の確認が可能ですのでお気軽にお問い合わせください。 また日々の診療でコロナ感染症とは別に感染性腸炎が増えている印象があります。当院ではイオンバランスや脱水補正、吐き気止めの点滴も可能ですのでお気軽にご相談下さい。
発熱外来のご案内 [2022年3月12日09時44分更新]

当院ではコロナ抗原検査・発熱外来を実施しております。

発熱、のどの痛み等の風邪のような症状がある方はまず当院に電話をおかけください。

内科疾患で通院中の方との接触を避けるために時間調整をさせて頂きます。

また当院の抗原検査はドライブスルー方式での検査となります。医院に到着致しましたらまず車内からお電話をお願いします。

 

初めまして、植嶋医院院長の植嶋哲也と申します。 [2022年1月20日18時21分更新]

この度2月1日より植嶋医院を再開する運びとなりました。つきましては1月29日、30日の10:00~15:00に内覧会を開催いたしますのでご参加頂ければ幸いです。

追記
野菜詰め放題を予定していたのですが、コロナ感染者数増加を踏まえまして野菜の詰め合わせに変更させて頂きました。よろしくお願い申し上げます。

greeting院長ご挨拶

はじめまして、植嶋医院院長の植嶋哲也(うえしま てつや)と申します。
私はこれまで、兵庫県内や大阪市内の大学附属病院や基幹病院で勤務し、消化器内科・肝胆膵部門領域にて研鑽を積んでまいりました。祖父母の自宅が法隆寺の前にあったので幼少期には度々斑鳩町には足を運んでおりました。時は流れて世代交代、幼少期より縁のある生駒郡の方々のお役に立ちたい一心で継承開業を決意しました。

私が専門としていた臓器の疾患により、時に全身のバランスを崩される方もいらっしゃいました。その経験の中で日ごろの健康管理やこまめな検査の重要性を痛感いたしました。

guidance肝臓内科への思い

私はもともと食べる事が好きなこともあり消化器系の臓器に関心がありました。それに加え栄養の代謝の中枢である肝臓に深く関心があったため肝胆膵内科にお世話になりました。

兵庫県の肝臓機能病院である兵庫医科大学病院肝胆膵内科での一年は非常に有意義であり、上司の先生からは消化器内科としてだけでなく「内科医」としてどうあるべきかという点からご指導頂きました。「全てを知っている医者はいない、だからこそ妥協せず調べ上げる必要がある」という指導はいまだに僕の心の根底にあります。

つづきはこちら

肝臓はとてもタフな臓器です、しかし慢性肝疾患を長期間放置し肝硬変に至った患者さんを多く見ていると肝臓だけでなく他の臓器のバランスが崩れていく事がとても多かったです。

肝機能の異常を見た時に「お酒の飲みすぎ」や「脂肪肝」で済ませるのではなくその他の疾患の除外を必ず行い、根拠に基づいた診療をしていく事の重要性は長寿大国日本だからこそより肝心になってくると思います。

肝臓の疾患は症状が出にくいのですが気付かず放置していると晩年に著しくQOL(生活の質)を害します。自覚症状がない分放置されがちなため診断のしがいがある疾患と感じております。
人生100年時代と言われてきた昨今だからこそ早期に発見、早期に治療することが何よりも重要と思っております。

生活習慣、乱れていませんか?
当院では生活習慣病を専門的に診療いたします!

日本動脈硬化学会によると、生活習慣病とは「食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群」を指します。例えば、2型糖尿病、肥満症、脂質異常症(ただし家族性のものは除きます)、高血圧症、高尿酸血症(痛風)、循環器疾患(先天性のものは除きます)、一部の癌(家族性のものを除く)、歯周病、慢性閉塞性肺疾患、アルコール性肝障害などが挙げられます。 その中でも当院は2型糖尿病、脂質異常症、高血圧症、高尿酸血症を地域のかかりつけ医としてしっかりとフォローしております。

つづきはこちら

高血圧症

高血圧症というのは、血圧が高い状態が続くことです。その時に測った血圧が高いからといって「高血圧症」とは言い切れません。「高血圧症」は、くり返して測っても血圧が正常より高い場合をいいます。診察室でのくり返しの測定で最高血圧が140mmHg以上、あるいは、最低血圧が90mmHg以上であれば、高血圧と診断されます。
高血圧症に関して詳しくはこちら

脂質異常症

脂質異常症とは、血液中に含まれる総コレステロール、トリグリセリド(中性脂肪)などの血液中に含まれる脂肪が基準値を超えて高い状態。もしくは、HDLコレステロールなどの血液中に含まれる脂肪が基準値よりも低い状態である。脂質異常症は動脈硬化性疾患の危険因子であることから、その治療は狭心症・心筋梗塞・脳梗塞・脳血栓・末梢動脈疾患などの発症、進展予防のために重要である。
脂質異常症に関して詳しくはこちら

2型糖尿病

最も多いタイプの糖尿病で、一般的に"糖尿病"と表現した場合2型糖尿病を示す事が多いです。遺伝的素因によるインスリン分泌能の低下に、環境的素因としての生活習慣の悪化に伴うインスリン抵抗性が加わり、インスリンの相対的不足に陥った場合に発症する疾患です。
糖尿病に関して

高尿酸血症(痛風)

高尿酸血症とは、血液中の尿酸値が7.0㎎/dlを超える状態です。
尿酸値が高いだけでは症状はありませんが、血中の尿酸値が高い状態が続くと溶け切れなくなった尿酸が結晶となり、関節などに蓄積していきます。
蓄積した尿酸の結晶は体が異物として認識するためにそこで炎症が起き、これが痛みとして感じられるようになります。これが痛風発作です。
高尿酸血症(痛風)に関して詳しくはこちら

guidance診療のご案内

time table診療時間

診療時間
9:00~12:00
15:00〜19:00
★火曜日の午前診療は9:30~12:30
▲土曜日の午後診療は13:30~16:00
※最終受付時間は診療終了時間の30分前となります。

休診日 日曜日 月曜日 祝日

連携医療機関

  近畿大学奈良病院  

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